「飲食店」カテゴリーアーカイブ

ハンバーグ康(埼玉県児玉郡)肉屋が隣にあるハンバーグ屋さん  

店名:ハンバーグ康(yasu)
住所:埼玉県児玉郡神川町植竹636
電話:0495-74-0004

康(yasu)の店員はコックのおじさん1人と奥さん?と店員3人で行っています。
駐車場は4~5台程度 
康(yasu)の前にはフジマートもありますが、止めるかはあなた次第です。

八高線丹荘駅の近くです。
駅を降りて踏切を渡り、5分程度。
隣のお肉屋さん直営店です。

店内は~20人位しか入れないく少し狭いですが、康(yasu)はお弁当も取り扱っていて、予約をすれば作ってくれます。
お昼時には混み合うので電話で予約するのも可ですが、早めで電話しないとお弁当も作れないかもです。

康(yasu)のオススメは、レモンと生クリームハンバーグ(640円)。
クリームのクリーミ差とレモンの酸味でちょうどいいです。
自分は毎回これしか頼みません。

+100円でご飯とお味噌のセットにできます。
+50円でご飯大盛りです。

メニューは、ハンバーグ6種類 640円(1.5倍:840円)。
・チーズハンバーグ
・レモンと生クリームクリーム
・和風ハンバーグ
・デミハンバーグ
・ガーリックハンバーグ
・煮込みハンバーグ
ソース多めは、+50円です。

740円のハンバーグ。
・砂肝入り
・サラミ入り

その他、唐揚げやとんかつもあり、お肉屋が隣にあるだけのメニューなっています。

開楽(池袋東口から徒歩30秒)はジャンボ餃子の名店!

店名:開楽
住所:171-0022 東京都豊島区南池袋1-27-2
電話:03-3985-6729

池袋駅周辺がラーメンや中華の激戦区なのはよく知られていることですが、東口から横断歩道をまっすぐ進み、わずか徒歩30秒のところに、ジャンボ餃子の名店「開楽」はひっそりと佇んでいます。
店頭には、テイクアウト餃子用の小窓があり、小さい店鋪ながらも餃子が名物だということが伺えます。

開楽に入るとおひとりさまでも遠慮のいらないカウンターやテーブル、それに二階席もあります。
日本語堪能な中国人のスタッフが愛想よく迎えてくれます。

開楽でおすすめなのは、なんといっても通常の2倍はあるかと思われるジャンボ餃子でしょう。
モチモチの皮と肉汁たっぷりの餡は、ひとつ120円で、一人前は3個であることからも、その大きさがわかると思います。
お腹が空いていれば、味噌セットという味噌ラーメンとジャンボ餃子のセットがいいですよ。

ほかに、チャーハンとのセットなどもあり、通常よりもお得に食べられます。
気に入れば、おみやげに生の餃子をテイクアウトするといいですよ。
自宅でもこの開楽の味が楽しめます。

ただ、やはり店舗で食べる餃子の絶妙な焼き加減や食感は、なかなか自分では再現できないですね。
池袋東口で、何を食べるか迷ったら、この駅近の名店「開楽」を思い出してみてくださいね。

想夫恋 宇美店(福岡県糟屋郡)は有名な焼きそば店。

店名:想夫恋 宇美店
住所:福岡県糟屋郡宇美町宇美中央2-24
電話:092-933-3991

想夫恋はもともと福岡県日田市が発祥の地と聞いています。
想夫恋の焼きそばは一般的な焼きそばと少し違います。

先ずは麺ですが、少し硬麺で腰があります。
注文すると大きなお皿に焼きそばが盛られてきます。

この大きさに大盛りを頼んではないかと錯覚するようなとても量が多いのが特徴です。
その上には野菜と肉をふんだんに使っていて見た目だけでも満足することができます。

野菜は十分に炒めていて、肉とよく合います。
そして食べてみたら分かりますがソースが少し辛めで大人の焼きそばって感じです。
きっとタレにはこだわりをもたれていて企業秘密なのだと思います。

私の場合はほかのメニューに餃子やご飯などもありますが焼きそばだけを堪能しています。
食べ終わったらお腹は超満腹になります。

値段は何種類か焼きそばメニューがありますが1000円以内です。
焼きそばというと大阪風の少し太麺の焼きそばを思い出しますが、想夫恋の焼きそばは全く別物と考えた方が良いかと思います。

想夫恋は、お昼に入るのはもちろん、夜にお腹を満腹にさせたい人にもお勧めです。
福岡県内にはチェーン店がいくつかありますので1度でいいので足を運んで損は無いと思います。

もつ鍋 ふくみ屋 野田店(大阪市福島区)は野田駅徒歩1分!

店名:もつ鍋 ふくみ屋 野田店
住所:大阪府大阪市福島区野田3-12-21
電話:06-6460-8180

秋冬になると恋しくなるのが”鍋料理”だと思いますが
そのなかでもやはりもつ鍋が好き!という方は多いかと思います。

そんなもつ鍋の中でも、大阪でもつ鍋の店を渡り歩いたわたくしが一番オススメするお店”ふくみ屋”を紹介したいと思います!
大阪駅から2駅離れた、環状線野田駅の駅すぐ近くにあるこのお店ですが、もちろんオススメはもつ鍋!と言いたいところですが、その前に1つオススメしたいのが”もつ塩”です!

鍋に入っているもつももちろんおいしいのですが、もつそのものを美味しく食べたいなら、ふくみ屋をオススメしております!
ジュワッとしたもつの食感と濃厚な味に驚くこと間違いなしです!

もつが食べれない!という方には他の鍋も3種類ありますが、やっぱり、ふくみ屋の店内を見渡してもほとんどの方がもつ鍋を注文しております。
驚くのが3人でお店に行ったときにもつ鍋を当然のように3人前注文すると「量が多いですが、2人前じゃなくて良いですか?」と聞かれたことに関しては驚きました。

キャベツやもやしなど定番の野菜にもつが乗っているのですが、量が半端じゃなく多いです。笑
最初出て来たときには確かに2人前で良かった…と思うぐらいでした。

ただ、一番驚いたのが価格です!もつ鍋というとやはりどうしても値段が張るのですが。
なんと、ふくみ屋は1人前1000円ぐらいに驚きです。

3人で2人前なので、1人700円という破格のコスパに、衝撃の美味しさに驚いてください!
ふくみ屋は、野田以外にもお隣の福島もありますが、予約をしていくことを強くおすすめしております!

うどんの小麦冶・新宮店(糟屋郡)は値段も手頃で。

店名:うどんの小麦冶 新宮店
住所:福岡県糟屋郡新宮町大字原上1388-1
電話:092-962-4567

うどんの小麦冶は、最近特に福岡県で急成長をしている店舗です。
なぜ人気があるというと、小麦冶のかけうどんの安さは200円台であり、その他の具ののったうどんも300円台であります。
まさに庶民に優しいうどん店と言ってもよいでしょう。

私はワカメうどんをいつも頼んでいますが、ワカメの量が半端なく沢山乗せてあります。
ワカメうどんはワカメがあっさりとしていて歯ごたえもあり、ワカメもいい具材を使用していると思います。
そしていつも大盛りを頼むのですが、女性ではちょっと食べ切れない位の量の麺が入っています。

スープは色んなうどん店を渡り歩きましたが、小麦冶はあっさりとしていて、コクもありダシがよくきいています。
そして七味を多めにかけてから頂きますが、他店でこの程度のうどんを食べると500円以上はかかるのではないと思います。
うどんはやわくも無く固くもなく歯ごたえもあってとても美味しくいただけます。

とにかく値段の割には麺が多いので、男性の私にとってはとても嬉しく思います。
後はスープまで飲み干してしまいます。
薄いスープなので飲み干すことが出来ます。
うどんの小麦冶の安さと美味しさに病み付きになる私です。

埼玉県川越市、気軽に行ける「中華料理 大黒屋」。

埼玉県川越市にある中華料理、定食屋の「中華大黒屋」さんに最近はまっています。
まだできて新しいのか一見中華料理っぽくない綺麗目な外見です。

大黒屋の店内はテーブル席が多くソファ席もあり、家族連れにも便利です。
小さな子連れで行くと何も言わなくても、子ども用の取り皿、フォーク、スプーンを出してくださいます。
テーブルの上に水、コップなどセルフでつげるよう置いてあるのですが「いらないものは片付けましょうか」ととても親切に声をかけてくださいます。

麺類だけでも何種類もあり、思っていた以上に大黒屋はメニューが豊富です。
麺類、丼もの、定食とどれも美味しそうですし、麺類とチャーハン・餃子などセットもあります。

大黒屋おすすめメニューはチャーハンです。
安心できる懐かしい感じの中華料理屋さんのチャーハンといった感じです。
単品でも美味しいですし、麺類にセットで付けるのもおすすめです。

またもう1つが、エビチリです。
定食にすると1000円越えとこちらのお店にしては高価なメニューなので迷ったのですが、注文してみるとエビがデカくて、プリプリです。
お値段納得のボリュームと味なのでこちらもおすすめです。

店名:中華 大黒屋
住所:埼玉県川越市小仙波2-23-17
電話:049-223-8800

港区新橋、「ガスト」の肉汁が溢れるハンバーグ。

ファミリーレストランのガストでは、ハンバーグがメインのメニューの1つにありますが、新橋店においてはその中でもテキサス風ジューシー月見ハンバーグが特におすすめと言えます。
ガスト新橋店にはハンバーグのメニューは多くあると思われますが、こちらのメニューは見た目にまずインパクトがあると言えるでしょう。
テキサス風ジューシー月見ハンバーグはハンバーグの上にベーコン、ソーセージ、目玉焼きが乗ったボリュームのある一品で、これ1つで十分お腹は満杯でしょう。

ただ、このメニューはどうしてもそういったボリュームに関して注目がいきますけど、もう1つ注目すべき点がガスト新橋店にはあるので知っておきましょう。
それはハンバーグからこぼれている肉汁の量です。

ハンバーグ自体もかなり迫力がありますけど、それと同じくらいにそこからあふれ出す肉汁の量がすさまじいのです。
ハンバーグの周辺を包み込むように肉汁が出ていて、あたりが海のように感じられます。

それだけハンバーグの旨味が出ているということになると思いますけど、見るからに食欲を沸せる力を持っているのです。
ガスト新橋店を利用するときには覚えておいてほしいメニューと言えます。

店名:ガスト新橋店
住所:東京都港区新橋3-5-2 ホテルユニゾ新橋2F
電話:03-5521-6063